2018年11月1日

生きる力は誕生しました。

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活動風景
​指導方針

子どもの運動機能の現状

•身体協調性が乏しい

•手先が不器用

•筋力の低下

•運動する技能の欠如

全身を操作して動けない

手の感覚器、運動器が未発達

握る筋力、操作する筋力がない

達成感、楽しさが得られない

例…

例…

例…

例…

すぐ転ぶ、姿勢が悪い

靴ひもを結べない、不器用

蓋を開けることができない

注意散漫、危険予測ができない

現状を解決するのは、自ら興味を持ち学び、自然と子どもたちがのめり込む環境が必要である。

​私たちはマットや跳び箱をする

ただの体操教室ではありません!

•脳にあるミラー神経細胞を活性し、言語を加え視覚、聴覚から運動学習を促して脳を鍛えます。

•手足を大きく動かし体幹強化、操作運動強化、握力強化、脳神経回路を交通整理していきます。

指導者のマネをすることで、全身を操作する力、他人の意図理解力、注意力、バランス力、姿勢の安定を養います。

•色々な刺激で指を動かす、触る、感じる、転がす、放つが高等な脳領域を活性し大きくします。

指先まで丁寧に指導することで、触覚による知的情報処理の力、手指の器用な動き、創造する力を養います

•走るだけでなく目で物を追うことを養い、読み書き能力、他者と物を共有するとコミュニケーション能力を鍛えることができます。

•アイハンドコーディネーションはあらゆるスポーツ競技の基礎的能力になります。

ボールなどを使用し、平衡感覚、目で追う力、予測する力、手足を操作する力、気持ちを共感する力を養います。

•両手両足を連動し強調した動き作りを行い、体幹の安定、ひねりなど複雑な動きや器用さを養う。

•楽しくなければ意味がない。体を動かすことやスポーツをするうえで楽しさが原点。

専門的知識で複雑な動き、体の連動性、注意力、体力、運動の楽しさ、好感、コミュニケーションを養います。

私たちは幼稚園の世代から

子どもたちの運動能力に向き合い

 様々なスポーツへの入り口を作ります。